私はのんびりと ぼよよ~ん と泳いでいるマンボーが好き。泳いでいる姿、からだ全体、顔、目、口 なんとも言えない魅力がある。マンボーを見ていると 悩みなんか無いのだろうなと勝手な想像をしながら その姿を微笑んで眺めているのが大好きだ。
そんなマンボーの姿を見られるのが 大阪の海遊館。回りこんで見ることが出来る世界最大級の水槽なので 泳いでいる魚を追いかけながら見ることが出来て 様々な角度から楽しむことが出来る。
(リンクはこちら http://www.google.co.jp/search?q=大阪 海遊館 &sourceid=navclient-ff&ie=UTF-8&rlz=1B3GGGL_jaJP267JP267)
因みに 私はマンボーは見るだけではなく 食べるのも大好き。水分の多い深海魚で独特の歯触りがある。捕れたその日に食べないと水の塊のような身なので水分が抜けててしまっておいしくない。だから海の近くでしか流通していない珍味だ。珍味と言えばマンボーの肝がこれも珍味で 肝をつけながらマンボーのお刺身を食べるのがお薦め。
海からみた江の島(海上保安庁 うみかぜから撮影)
夏になると暑いさなか行きたくなるのが海。しかしショッパイ水と砂が身体について嫌だという人も少なくないだろう。気軽に海を楽しめるのが水族館。冷房のしっかりきいた水族館の中にいると 自分も水の中にいるような錯覚を起こす。大きな美しく磨かれが水槽の前に経つと 魚と一緒に泳いでいる気分になる。
夏の時期だと 海水浴をした後に日焼けしてほてった体を新江の島水族館で冷やして帰るのも良いだろう。水中。陸上と海を2回楽しみたい欲張り派にはお薦めだ。
また、ゆったり派には 朝早く入館してすいている水族館がお薦め。ひとり占め気分で お魚と2ショットで記念撮影出来るチャンスも大いにある。
東京・新宿から片瀬江の島までは 小田急線で610円 1時間半たらず到着だ。駅から徒歩3分。海風に吹かれ夏気分を満喫しながら歩ける距離だ。
大きな水槽は勿論、30年あまり研究しているクラゲの展示は美しく とにかく見もの。お薦めだ。
欲張り派には 朝から晩まで楽しめるスポットだが 色々なショーもあるので出来れば朝からゆっくりと回るのがお薦めだ。
例えば小田急線の出発駅から往復切符を購入すると
新江の島水族館の入場料 大人2000円 小学生1000円 が10%オフになりお得。
(リンクはこちらhttp://www.enosui.com/basicinfo.html)
是非 この夏は新江の島水族館に。
デートにもおすすめ。ただし、夏休み中は小学生以下のこどもが多いことを覚悟してね。
東京高田馬場に200円台で食べられるうどん屋「うどんウエスト」があるらしい。知り合いがよく行っている店。ところが町田市忠生にも同様の店がある。
かきあげうどんでたしか480円で値段では高田馬場よりも高いが その分全体的に量的ボリュームがあるようだ。また馬場では桜エビタイプのエビが入っているが町田では小さめのエビが入っていて ランクアップしている。全体的にも町田の方がランクアップしている。
高田馬場の場合はサラリーマンや学生向きの立ち食いそば屋感覚で、町田の場合は郊外型でファミリーレストラン感覚を狙っているようだ。ターゲットの客層が異なるのか 町田の方が全てが少しずつ上質のようだ。
向こうが透けて見えそうな感じの半透明の美しい麺で 柔らかいけれどもコシがあり だしのよくきいた薄口しょうゆのおつゆが特徴。
お店の中に「博多の人はラーメンよりもうどんに懐かしさを感じる」というようなことが書いてあり、意外にも博多はラーメンではなくうどんの方が有名なのかと、九州に足を踏み入れたことのない私は九州・博多というところにとても興味がわいたのだった。
1週間ほど前に肋骨をぶつけて いためた。
当日はそうでもなかったが 徐々に痛みが増し
地下鉄の階段を上り息があがってくると痛んだり 横になると痛んだり。
勿論 くしゃみや咳でもズシンとくる痛み。
おもしろいことに ぶつけたところも痛むが 肋骨の他の部分も痛むからおかしなものだ。
他の場所を打ったのだったかと自分の記憶を疑ってしまうほど。
整形外科で診てもらったが エックス線には損傷した様子はうつっていない。
しかし 肋骨というのはカーブしているので映す角度が難しいらしく
様子をみることになった。
骨折などしていると 息も出来ないほど痛いそうだ。
打撲だけでも3週間は痛むらしい。
そういえば 介護中に父がベッドから滑り落ちてベッドと狭い柵の間に挟まったことがあった。
当時挟まったときにはわからなかったが 半年後ぐらいだったか肺炎でエックス線を撮った時に骨折して治った後があったと 市民病院の救急のドクターから報告があった。
父は私からみても 本人からしても何が何だかわからない状態だったので 伝えなかったのか伝えられなかったのか迷惑をかけると思い言えなかったのか・・・滑り落ちた時もその後もかなり痛かったことだろうと思う。かわいそうなことをしたものだ。
本当のところ 見えないところが骨折しているのかもわからないので
重いものを持たず 激しい動きもせず(実際のところは動きたくても痛くて動けないのだが)
静かに毎日を過ごしている。
そのせいではないだろうが、最近は休日になると特にスッキリとせず
毎食後に必ず2時間ほど横になり眠っている。
よく考えると1日12時間は眠っていることになる。
こんなお気楽な日が来るとは 3年前までは考えられなかった夢のような生活。
身体がだるいのは辛いが 今日も幸せな1日が終わろうとしている。
SNOOPY in Ginza ”東京再発見”
銀座三越にて スヌーピーと仲間たちが東京の新旧名所を巡るらしい。
新旧名所とは 雷門、歌舞伎座、東京タワー、レインボーブリッジなど。
猛暑の中 涼しいデパートの中で1日を過ごすのもたまには良い。
避暑地気分で東京見物。いかがでしょう。
私は中学生のころからスヌーピーに夢中だったので かれこれ40年の付き合いになる。
それにも関わらず恒例というこのイベントを今まで知らなかった。
楽しみを逃してしていた。
暑いさなかではあるが 中学生気分に戻り自分の為に楽しむ時間を過ごしたい。
仕事帰りにでも十分楽しめると思う。是非訪れてみたい。
各名所に訪れたスヌーピーと仲間たちをデザインしたオリジナルグッズもあるそうで 楽しみだ。
帰りには東京みやげ・銀座みやげを買って帰宅し 1日を振り返り満喫したい。
銀座三越 SNOOPY in Ginza
会期:8月5日(水)~17日(月)
詳しくは以下にどうぞ。
(リンクはこちらhttp://ginza.mitsukoshi.co.jp/snoopy.html)
ハローワークの求人に電車好きには一石二鳥の求人があったのでご紹介する。
「新幹線電車の清掃 パート労働者 1,050円 就業時間1) 9:00~12:30 2) 9:10~12:40
土日祝/毎週 品川駅 東京都品川区 」
私は子どもの頃から20年間JR線の近くに住んでいたこともあり、DNAの中に刷り込まれた感じで電車のガタンガタンという音を聴いているだけで落ち着く。何でもとりあえずやってみたい方なので「掃除の仕事」というのには少々抵抗はあるが 新幹線 ということで興味がある。
興味のある方は是非パソコンから検索してハローワークに行ってください。1時間ぐらい待つことを覚悟して。
わあ~ 空いっぱいに広がる花火!!
今日は海の日。天候にも恵まれ あちらこちらの海水浴場はにぎわっている。
静岡県伊東市では今年(2009年)も花火大会が行われる。
7月は30日(木)と31日(金)の20時半から21時まで打ち上げられる。
8月10日(月)の安針祭では20時から1時間にわたりと13000発もの打ち上げ花火やスターマインが次から次へと打ち上げられる。
8月22日(土)20時半からは打ち上げ花火1500 手筒花火50本が打ち上げられる。手筒花火とは裸の男たちが火のついた大きな筒の花火を担いで美しさを競うもので、力強い男たちの姿は勇壮である。
8月25日(火)とびっきり花火大会と銘打って20時半から21時まで 早打ち、スターマインなど1500発が打ち上げられる。
以上は伊東駅から徒歩10分程度のところにあるオレンジビーチで行われるものだ。
その他に オレンジビーチ付近では 灯篭流し、太鼓が8月8,9日に行われる。
また伊東駅付近だけでなく 同じ伊東市内だが伊東駅から少し離れたビーチでも花火大会が行われる。 詳しくは伊東市観光協会のサイトで調べてお出かけください。
(リンクはこちら http://www.itospa.com/event09/09-hanabi.html)
伊東駅からは直通バスで5分、 オレンジヒーチから徒歩15分ぐらいのところに道の駅 伊東マリンタウンがある。
グルメ、ショッピング、海辺の散歩、クルージング、スパ とあらゆる年齢層が楽しめるスポット。(リンクはこちら http://www.ito-marinetown.co.jp/)
車では東京方面からは伊豆半島に入りトンネルや山道が続く国道135号だが やっと広い道に出て緊張もほどけ 我慢していたトイレや疲れを思い出しちょっと休みたくなる位置にあるスポット。駐車場はたっぷりあるので ゴールデンウィーク以外は夏休みでも待つことなく入ることが出来るので安心。
マリンタウンの手前のサンハトヤ付近の椰子の木の植わった南国気分たっぷりのスポットが近くなったら しばしの間、再び緊張しましょう。 この区間は解放感から車のスピードを上げたくなりますが、パトライトをのせた白と黒の車が潜んでいるかもしれません。お気をつけくださいね。
伊豆半島の入り口にある伊東は近場で旅行気分が楽しめておすすめです。
今年の夏は高速料金も割引でお得です。伊東に是非遊びにいらしてください。
おいしい海の幸、きれいな海、空、空気で リフレッシュ出来ること間違いありません。